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コンクール

トヨペット店 第31回全国トヨペットサービス技術コンクール
(2014/05/20)

中央:中村

サービス技術競技 優勝

横浜トヨペット株式会社 
2002年卒(専門科30期) 
中村 亮さん
(中央)

私は横浜トヨペット(株)に入社、店舗で整備業務を担当、その後は技術部門にて、高難易度の技術対応業務を行う中で、もっと車を学びたい思いか ら技術コンクールに挑戦するチャンスを頂きました。
第31回地区大会から競技形態が刷新され、2人1チームとして競技に挑む形 となり手探りでの訓練で困難もありましたが、良きパートナーに助けられ地区 大会で優勝し全国への出場権を獲得、全国大会も優勝する事ができ、トレーナ ーの方々や会社の皆様の期待に応える事ができました。
緻密な訓練を行って頂いた事、充実した教育施設、様々な経験を積む機会を与 えて頂いた事等、会社のサービスに対する思いに支えられた事が今回の結果に 繋がったと感じています。 今後は培った技術を実務に活かし、会社への恩返しをしたいと思っています。
【後輩の皆さんへ】
・何故?何故?を繰り返す事。それは、日常の業務や訓練中に疑問が浮かんだ時に何故こうなるのか?を常に考える様に心掛けました。答えのない事が大半ですが自分が納得するまで検証し、その過程を大事にした事が自身の成長に繋がったと自負しています。皆さんも何故?何故?を繰り返す様、心掛けてみて下さい。
・好きこそものの上手なれ
整備士を目指したのは単純に車が大好きだからです。今でも自分の車を磨いている時は幸せな一時です。好きだからこそ情熱も沸き、工夫しようと努力するはず。何故整備士を目指しているのか?いつも初心を忘れない様にしましょう。何故?何故?を繰り返し、初心を忘れずに日々を大事に過ごして下さい。

トヨペット店 第31回全国トヨペットサービス技術コンクール
(2014/05/20)

高田さん

ボディサービス競技 優勝

横浜トヨペット株式会社 
2003年卒(研究科7期) 
高田 亘さん

私は研究科7期(車体コース)を卒業したあと、横浜トヨペット(株)へは新卒ではなく、中途採用試験を経て中途入社しました。
学生時代は特に成績が良いわけでもなく、周りに比べ欠席なども多く、当時私を受け入れてくれるディーラーはありませんでした。
しかし6年前の話です。学生時代にお世話になった恩師との出会いをきっかけに横浜トヨペットに入社することができました。その時から、お世話になった人たちへ恩返しがしたく技術コンクールを目指すようになりました。
板金・塗装は、一人前になるまでには10年かかると言われています。10人いれば10人とも違うやり方で修理することも珍しくありません。『技術は見て盗め!!』といい、何の指導もしてくれない先輩も珍しくありません。
横浜トヨペットに入社するまでは嫌というほど、そういう経験を積んできました。
しかし、今の会社では充実した教育施設もあるおかげで着実にステップを踏んでここまで結果を残せるまでになりました。

後輩の学生の皆さん。まずはじっくりとやりたいことを探し、それを好きになってください。
興味を持って好きになり、努力したことは必ず無駄にはなりません。
自身で明確な目標をもって、それに向かって頑張ってください。

ネッツ店 第28回全国ネッツサービス技術コンクール(2014/05/20)

左側:千本さん

サービス技術競技 優勝

ネッツトヨタ東京株式会社 
2010年卒(1級自動車科7期) 
千本(センボン)健太さん
(左側)

この度、第28回全国ネッツサービス技術コンクールに出場し、結果は優勝と最高の形で終わることができました。
この競技はご入庫頂いたお客様に対し、2人で協力して「受付」「点検・診断・整備」「引渡し」までの一連を行うものです。そのため2人の連携が重要でした。
私達は全国優勝に向けて日々2人で努力して来ました。意見の合わない時もありましたが、乗り越えてきました。そう出来たのも多くの方々にご支援、ご協力を頂けたからです。
当日の応援は家族と、大変多くの社員にお越し頂きました。競技中は今までの全てを出し、迅速で正確な作業、親切丁寧なお客様応対を行うことができました。また、たくさんの応援のお陰で、私達は全ての力を出すことができ、そして全てを出せたからこそ優勝ができたのだと思います。
今の私があるのは学生時代に多くのことを学び、基礎を作ることが出来たからです。基礎を作ったことで、入社後に多くの知識や技術を吸収し、成長することができました。
 最後になりますが、これからエンジニアとして社会へ出て行く皆さん。学生時代は何でも興味を持って取り組んでみてください。車に、人に向き合ってみてください。この先の人生にきっと活きるはずです。
まだまだ私も未熟です。共に頑張りましょう!

ネッツ店 第28回全国ネッツサービス技術コンクール(2014/05/20)

杢子さん

サービス技術競技 優秀賞

ネッツトヨタ栃木株式会社 
2008年卒(1級自動車科5期) 
杢子(モクコ)和弘さん

私は2008年に1級自動車科5期生として卒業し、ネッツトヨタ栃木株式会社に入社しました。
普通科高校を卒業し、トヨタ東京自動車大学校に入学した私は車のことは全く分からず、正直この学校でやっていけるのかなと思うときもありました。
しかし、学校の友人や先生方と楽しく学校生活を送るうちにどんどん車が好きになり、知識を深めたいと思うようになりました。
私は1級自動車科卒ということで、同期のエンジニアに負けたくないという気持ちや、常に上を目指したいという思いで努力し、社内コンクールやプリウスカップ等のイベントにも積極的に参加させていただきました。そしてこのたび、学生のころからの目標だった、第28回全国ネッツ店サービスコンクールに出場させていただき、優秀賞、安全賞をいただくことができました。
コンクールでは技術力、知識力、応対力など様々なスキルが必要とされます。それらのスキルは会社での訓練や仕事で成長することはもちろんですが、基礎知識や安全作業など基本がしっかりしていなければ成り立ちません。
私は学校で楽しく過ごした4年間がなければ今の自分はなかったと思います。
後輩のみなさん、常に向上心を持ち努力を惜しまないでください。トヨタ東京自動車大学校出身の素晴らしいエンジニアと一緒に仕事する日を楽しみにしています。

トヨタ店 第30回全国トヨタサービス技術コンクール(2013/04/26)

故障診断競技 優勝

札幌トヨタ自動車株式会社 
2001年卒(整備科29期) 
日向崇志さん

私は、2001年に卒業後、札幌トヨタ自動車㈱に入社しました。
入社した1年目の9月に社内技術コンクールがあり、出場させて頂きました。そこから、いつかサービス技術コンクールに出場したいと思うようになりました。
そして今回、多くの方のご指導、応援等があり、第30回全国トヨタサービス技術コンクール、故障診断競技で優勝させて頂く事が出来ました。
技術コンクールは、実技、学科だけではなく、お客様への応対力も必要とされています。実技も学科も基礎がとても大切なのですが、その基礎の多くは学生時代に身につけたものでした。全国大会出場を目指すうえで、学生時代のレポートを読み返す事もありました。そして、全国大会では、同じ会社に就職した29期で同じクラスの石川君が私の技術トレーナ(先生)として、お客様応対力の向上等、様々な手助けをしてくれました。
思い返すと、高校は普通科を卒業し、ガソリン車とディーゼル車の違いが解らない程、車の事は全く分からない状況の中、日整校(現・トヨタ東京自動車大学校)への進学でした。不安もありましたが、この学校で多くの車好きの仲間と先生方に出会い、就職した今の会社で、先輩方からのご指導があって今の私があると思います。
「日整校(現・トヨタ東京自動車大学校)で勉強できて本当に良かった」と心から思います。後輩の皆様、学校で勉強したことは、必ず役に立ちます。たくさん勉強して、お客様から信頼されるエンジニアになってください。)

メンテナンス競技 準優勝

神奈川トヨタ自動車株式会社 
2006年卒(1級修士科3期) 
山口真さん

2006年に1級修士科を3期生として卒業し、神奈川トヨタ自動車株式会社に入社しました。1級修士科を卒業したプライドがありましたが、実際はなかなか思うように行かず、挫折したこともありました。そんな時、異動先の店舗のエンジニアリーダーが技術コンクールで全国優勝した方で、指導を受けていくうちに目標の先輩となり、そんな先輩を越えたい気持ちで技術コンクールにエントリーしました。
サービス本部での訓練を経て地区大会に挑み、結果は準優勝でした。全国大会へのキップを手に入れ、最高の状態で全国大会に挑み、準優勝することが出来ました。訓練中は気付かなかったですが、今は自分が想像していた以上に成長したと感じています。
訓練期間中にトレーナーから学んだことは「教わるでななく、学ぶ大切さ」です。
教わったことだけをこなすのではなく、自分で考え実践すること【自学自習】の大切さを改めて感じました。
学校の授業で一つのシステムについて深く研究してことがありましたが、この授業内容こそが自学自習の基盤だったと思います。
東自大では充実した設備、より実践的な指導をしていただける先生方、生徒の自主性を養う教育カリキュラムがあり、今の自分があるのはこの学校を卒業したからと言っても過言ではありません。
在校生の皆さまへ伝えたいことは、「より高い目標に向かって努力することが、成長への第一歩」です。
常に目標を持ち1日1日を大切にし、充実した学生生活を送って下さい。

トヨペット店 第30回全国トヨタサービス技術コンクール(2011/12/09)

メンテナンス競技 優秀賞

千葉トヨペット株式会社 
営業本部サービスグループ
2004年卒(研究8期) 
黒川直哉さん

皆さんこんにちは。千葉トヨペットの黒川です。この度、私は30回目を迎えた全国トヨペット サービス技術コンクールにおいて優秀賞を頂きました。
全国大会に出場する為には、まず地区大会を勝ち抜かなければなりません。地区大会では学科競技があり、元々学科が苦手な私にとっては、競技への準備にとても苦労しました。基本的には車両の修理書や解説書等を主体としての学習と、自動車の基礎知識についてもさかのぼり、学生時代に書いたレポートやステップの教科書も確認しながら勉強しました。特に当時のレポートは、懐かしさと共に学生時代の自分に振り返り、新鮮な感覚で見返すことができて、非常に役立ちました。 
コンクールに出場できたことはもちろん、それ以上にコンクールに出場する為の勉強や訓練において自動車をより深く理解できたことが、今では私の財産となり、また自分に自信が付きました。そして応援してくれた方々、一緒に勉強した仲間達とのチームワークがより一層深まりました。 
私を含め勉強が苦手な人は多いと思います。大事なことは、自ら目標を持つこと!それに向かって挑戦すれば、結果はおのずと付いて来るものです。そして苦手なものも克服できるのではないかと信じています。
後輩の皆さんも何か目標を掲げて、それに向かって邁進して下さい。


ネッツ店 第27回全国トヨタサービス技術コンクール(2011/10/22)

メンテナンス競技 準優勝

ネッツトヨタ山形株式会社 
天童店
2002年卒(専門科30期) 
松田朋和さん

後輩の皆さんへ
私は、2002年に専門科(現自動車整備科)を卒業後、順々に検査員、トヨタ1級と資格取得し、この度晴れてネッツ店技術コンクール全国大会に出場する事が出来ました。大会では、ハイブリッド関連の部品交換による取り扱い方や、お客様対応からの部品交換、そして、あんしん10検&オイル交換等の作業の出来栄えを競技しました。
技術コンクールでは、どの競技も基本作業が身についている事が前提の作業内容になるので、トレーニングから安心・安全な確実な作業を心掛け練習してきました。結果は、準優勝を頂くことが出来ました。 自分は、後輩によく言うことがあります。それは、「どんな時でも、日々考えろ!」です。これは、同じ作業をしていても、効率を考え、前回より早く終わせるように考えたり、単純作業でも、疑問を持つように考えたりです。今回の大会では、これがすごく役に立ち、問題文から、効率の良い作業手順を瞬時に考える事が出来、結果に結びつきました。
自分が日整校で学んだことが、考える事でした。車の構造や機能など、しっかり習得していれば、現場での作業では、非常に楽しくなると思います。会社でも勉強はありますが、専門学校でしか学べないことも有りますので、今を頑張って下さい。

 

トヨタ店 第29回全国トヨタサービス技術コンクール

2010年4月10日、トヨタ自動車・日進研修センターにて「トヨタ店 第29回全国トヨタサービス技術コンクール」が開催されました。全国から故障診断競技及びメンテナンス競技の地区大会優勝者9名と各地区優勝者を除く全国での成績上位者6名を加えたおのおの15名の選手が出場しました。大いに活躍した卒業生たちをご紹介します。

nagai

故障診断競技 3位

東京トヨタ自動車株式会社 
多摩永山店
2002年卒(研究科6期) 
永井仁博さん

研究科を卒業してから8年間、店舗では車検整備、一般整備、故障診断など、いろいろな仕事を経験してきました。
3年間学校で学んだことは、入社してから何度も「勉強しておいて良かったな」と思った基礎中の基礎でした。私が全国トヨタ店サービス技術コンクールに出場できたのは、トヨタ東自大で学んだしっかりとしたベースがあったこと、会社の教育体制が整備されていたこと、そしてなにより「日々進化する車の技術に遅れを取ることなく対応していく為の勉強」の必要性を自覚し取り組めたことだと思います。

後輩のみなさん、常に上のレベルを目指し、充実した毎日を過ごして「立派なエンジニア」になれるよう頑張ってください。

 

Yabe

故障診断競技 優秀賞

神奈川トヨタ自動車株式会社 
マイクス本社店
2004年卒(1級修士科1期) 
矢部寛明さん

私は2004年に1級修士科1期生として卒業し、神奈川トヨタ自動車㈱に就職いたしました。常に最先端の技術を身につけたい私にとっては簡単な選択でした。入社2年目でメンテナンス競技に挑戦させていただきましたが、その時は現場経験が浅く、他の先輩エンジニアの方々の壁を越えることができず地区大会で予選落ちしてしまいました。この時とても悔しい思いをしたので、次こそは夢の舞台の全国大会に出場し日本一を目指すことを決意しました。
そして昨年から今年にかけ、今度は故障診断競技でチャレンジさせていただく機会をいただきました。結果は地区大会で準優勝ながらも何とか全国大会の切符を得ることができました。結果は、表彰台には上がれず優秀賞でしたが、夢の舞台でここまで頑張って学んできたことをすべて発揮することができたので悔いはありません。
まだ入社し年数は浅いながらも、ここまでいろいろな経験をさせていただいたのは、充実した設備と優秀な先生方がそろっているトヨタ大学校で大切な基本をしっかり学べ、しっかりとした土台が出来たからこそだと感じております。また、チャレンジするチャンスをさしのべてくれた弊社にもとても感謝しております。
今後は、自分自身の更なるスキルアップを目指し、エンジニアを目指す方々の教育・アドバイスなどを行っていきたいです。それが私をここまで育てていただいた母校と弊社への恩返しになると感じております。

 

motohashi

故障診断競技 敢闘賞

栃木トヨタ自動車株式会社 
佐野店
2001年卒(専門科29期) 
本橋明幸さん

後輩の皆さんへ

学校生活での日々の勉強の積み重ねが基礎となり職場でも役立っています。知識、技術だけではなく人間性も磨く貴重な時間だと思うので1日1日を大切にして頑張ってください。

 

sugimoto

故障診断競技 敢闘賞

福島トヨタ自動車株式会社 
福島鎌田店
2002年卒(専門科30期)
杉本裕樹さん

後輩の皆さんへ

学校での成績が良くなくても必死に努力すれば夢は叶えられると思います。が、学生時代にもっと勉強しておけば良かったと思う事がありました。 今からしっかりと目標を定め、それに向かって頑張ってください 。

 

takeda

メンテナンス競技 優秀賞

山形トヨタ自動車株式会社 
米沢店
2001年卒(専門科29期)
武田 匠さん

憧れの技術コンクール全国大会で優秀賞をとれたことは、とても嬉しいことでした。
この様な結果が残せたのは応援してくれた方々や一人少ない状態でがんばってくれた店舗のみんな、指導していただいたトレーナーや相方のおかげだと思います。ありがとうございました。

 

terauchi

メンテナンス競技 敢闘賞

栃木トヨタ自動車株式会社 
八幡山店
2003年卒(専門科31期)
寺内孝之さん

後輩の皆さんへ一言

サービス技術コンクールに出場して感じたことは、今の整備は技術だけではなくお客様の気配りも同じくらい大切ということを感じました。学校で様々な技術と知識を学び、将来はただ車を直すだけではなく、多くの人から感謝される整備士になれるようにがんばってください。

PS 全国大会に出場するとその大会専用のカッコいいつなぎと金色に輝いた工具が全員にもらえます。優勝~3位まではそれぞれの方が「海外研修ペア旅行」に招待されます。

 

輸入車ディーラー サービス技術コンテンスト

輸入車ディーラーにて、活躍され、サービス技術コンテストにて優勝された当校卒業生のかた、2名をご紹介いたします。

フォルクスワーゲンディーラーパフォーマンスコンテスト

サービステクニシャン部門優勝

2001年卒(専門科29期) 
遠藤耕介さん

私は専門科29期で卒業し、千葉トヨタ自動車(株)へ入社しました。

入社当初はトヨタ店のエンジニアとして配属になりましたが、入社4年目に現在のDUO松戸店に異動になりました。

学生のときも入社してからも作業するほとんどがトヨタ車だったため異動したばかりの頃は戸惑うこともありましたが、先輩方の指導のおかげで去年(2008年)フォルクスワーゲンのコンテストに出場することができました。

競技中の会場はとても静かで会社の方が見学している中での作業はとても緊張して、手も震えてしまい上手く動けないところもありましたが、コンテスト前に訓練して頂いたことを活かし、運良く優勝することができ、世界大会への出場資格も得ることができました。

世界大会の開催は去年が第1回目ということもあり、何をするのか分からない状態でしたが、46カ国の代表が集まり、実車・学科・単体・運転など全8競技で争いました。
結果は3位以内に入ることが出来ずとても悔しく思いますが今の自分の力は出し切れたと思います。
最後に在校生の皆さん、毎日勉強に大変かと思いますが常に向上心を持って自分の目標に向かって頑張って下さい。

 

BMW R2D1 アフターサールス

コンテストメカニック部門優勝

2001年卒(専門科29期) 
植竹良一さん

本年(2009年)5月4日に行われたBMWR2D1(東京エリア)
メカニックコンテストにおきまして優勝いたしました。
コンテストの内容は、車両を使用してのトラブルシュートを行う実技試験2問、学科試験3問でした。現在は来年行われるマイスター試験に向け努力しています。

 


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